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| 気温は? |
6〜8月の日中は暑くなります。30度を超える事もありますが乾燥しているのでしのぎやすいです。しかし、朝夕や曇りの日などは一気に気温も低くなり10度以下になります。真夏の旅行でも冬用のジャケット類は持っていった方が良いでしょう。 |
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| 水道水は飲めますか? |
ホテルには備え付けのポットにお湯が用意されています。(空の時はホテルのスタッフにポットを見せれば持ってきてくれます)冷水が飲みたい時は売店などでミネラルウォーターをお求め下さい。 |
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| 米ドルが必要ですか? |
弊社への支払いは米ドルの現金でお願いいたします。現地通貨へ両替する場合は日本円からの方が便利でしょう。両替所は銀行やホテル以外に映画館やデパート、ショッピングセンターなどにもあります。 |
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| 食事は肉ばかり? |
そんな事はありません。肉を使った料理は多いですが、サラダやご飯もあります。ただし、モンゴル家畜は草原の草を食べさせて育てます。日本の肉に比べ臭いが強く堅めです。最近では上手に調理して柔らかい肉料理を食べさせるレストランも多くなってきています。
また、最近ではヨーロピアンや中華、韓国料理のレストランも数多くできています。日本料理も食べることが出来ます。 |
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| 紫外線は? |
標高が高いこともあり、紫外線量は日本より数段多いとお考え下さい。 |
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| 乾燥してる? |
ご存じの通りモンゴルはとても乾燥しています。忘れずに水分補給をしてください。 |
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| 雨は? |
地域によって異なります。年間の降水量はとても少ないのですが、8月のウランバートルは雨の日も比較的多いようです。南部はほとんど降りませんが、北部山間部は南部に比べ降水量も多いです。 |
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| 治安について? |
ここ数年の間に治安は悪くなってきています。ただし、夜間、少人数での外出や日中でも人気の少ない路地裏などへ入り込まなければ神経質になる必要はないでしょう。また外国人が多く出入りする様な場所にはスリが多いです。現地の人間の同行無く、夜暗くなって出歩かない、日中でも危険と感じる場所には立ち入らない事が重要です。
| 注意: |
- 酒に酔った者の暴力事件が非常に多い国です。店の中や路上にそれらしき人物がいた場合、避けて通るようにしてください。
- 路上でモンゴル人同士のケンカに遭遇した場合も大きく裂けることをおすすめします。
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| 市内交通? |
ウランバートル市内の移動手段はタクシーが便利です。路線バスもありますが、ルートや行き先がわかりにくいので長期間滞在する人向け。タクシーは一見してすぐにわかる。日本同様に手を挙げれば止まります。ただし、駐停車禁止エリアや大きな交差点近郊では止まれないので場所は選びましょう。市内中心部を移動する程度であれば、料金は1回の乗車で1ドル前後です。当然日本語も英語も通じないとお考え下さい。
| 注意: |
- 一部のタクシーの場合、外国人だと高額の料金を請求するケースが多発しています。タクシーには一応、料金メーターがついていますが、ボタンひとつで金額が変わるように細工されています。
- 空港から市内へタクシーを利用する場合特に法外な料金を請求されることが多いです。
- 日本人か?と確認するタクシーは要注意です。
- 運転手以外に助手席にもう一人乗っているようなタクシーや、夜間一人でタクシーには乗らないほうが無難でしょう。
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| 電源は? |
電圧は220Vになります。コンセントの形状は、ヨーロッパタイプ(Cタイプ)が中心で、中国タイプ(Bタイプ)も混在しています。 >>> コンセント形状
郊外のツーリストキャンプ場でも充電が可能です。ゲスト用のゲルの中にコンセントがある場合と、レセプションやレストランで充電してもらう場合とがあります。また、地域によっては電気設備のないキャンプ場もございます。
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| >>> ツアーコーストップページ |
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